私たちのサービス

Connecting
Values
想いとビジネスをつなぐ

DCPロゴ画像

サービス名称、ロゴが
生まれ変わります

日本、そして世界の経済・産業を支えながら、
新たな価値を創りあげていくことを目指して。
私たちは、サービス名称とロゴをリニューアルいたします。

新たなロゴへ込めた思い

トークン化預金 DCJPY

トークン化預金DCJPYは、銀行預金としての信頼性を保ちながら、
デジタル取引に適した新たな決済機能やユースケースへの展開を可能にします。

銀行預金をトークン化預金DCJPYとして、事業者がデジタル取引に利用できる様を表現した概念図

トークン化預金

銀行預金をブロックチェーン上でトークンとして表現し、デジタル取引に利用できるようにしたものです。海外でも導入に向けた取り組みが広がっています。

DCP/DCJPY 3つの特徴

  1. 01 銀行預金としての安全性
  2. 02 プログラマビリティ
  3. 03 二層構造による多様なビジネスへの応用

DCP/DCJPYで
できること

  1. プログラマブルな決済

    外部システム・データとの連携や、あらかじめ設定した条件等に基づいて、決済取引を自動執行することができます。これらの機能により、商取引と決済を紐付けて一体で管理することが可能になります。

    01
  2. BaaS/Embedded Financeの実装

    金融機関はDCPに接続することで、BaaS機能の提供を行うことができるようになります。また、事業者は新たに金融ライセンスを取得することなく(*1)、容易に自社サービス内へマルチバンクの金融機能を組込むことができます。

    02
  3. 24/365での即時資金移転

    時間や営業日にとらわれず、24時間・365日いつでも即時に資金移転を完了することができます。(*2)

    03
  1. *1
    取り組むスキームによっては、金融ライセンスの取得が必要となるケースがあります。
  2. *2
    一部の取引については、接続する金融機関におけるシステム稼働時間の制約を受けることがあります。

お問い合わせ

サービスの詳しい情報や協業に関しては
こちらからお問い合わせください。

お問い合わせ

Connecting Values 想いとビジネスをつなぐ

私たちは、あらゆる通貨と価値の役割をデジタル化し、
想いとビジネスをつなぎます。

私たちと、銀行をはじめとする金融機関、世界の人々、三者三様の想いが
プラットフォームによりひとつの形になり、
日本、そして世界の経済・産業を支えながら、新たな価値を創りあげていきます。

サービス名称、ロゴが
生まれ変わります

新たなロゴへ込めた思い

ディーカレットDCP、銀行などの金融機関、一般消費者の3者の想いを3本の線で表現。
想いが交差(クロス)する場(プラットフォーム)である事を、
「X」の象徴的な形でシンボル化しました。

DCPは、トークン化預金の
プラットフォームです

  • D Digital, Deal デジタル、取引
  • C Curret, Currency 今・流通、通貨
  • P Platform 基盤

ブランドカラー 価値色(かちいろ)

日本の伝統色である藍色。
深く濃く染められた藍色は、武士に縁起が良いとされる「勝色(かちいろ)」とも呼ばれています。
この伝統的な「勝色(かちいろ)」の精神を受け継ぎ、“価値色(かちいろ)”として日本から国内外へ多様な価値を届けていきます。

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